節約

最低手取り15万円から学んだこと

こんにちは、かめこです🐢

今日は今までの最低手取りから学んだことを記事にしようと思います。

初任給だったのですが、主人が予想以上に社会保険料が引かれていると落ち込んでいたのを今でも覚えています😑

夫婦二人で暮らしていくには少し余裕のない金額で、主人と家族会議をして春は節約生活をしていました。

(コロナが流行していたこともあり、外でお金を使うことがなかったので家計は黒字でしたが。)

私は頂ける金額は想像していましたが、やりくりは想像以上にかつかつでした。

夫婦で沢山話し合い、色んなことを学ぶことが出来ました。

主人が働き始めてから、社会人1年目で二人の生活を支える重圧からか

「手取りが足りないかもしれない・・・」

と不安な気持ちを口に出すことがありました。

だから、不安な気持ちをなくすために基本給(手取り)15万円以内で基本的な生活費はやりくりするようにしています。

このようにしてから、残業が少ない月でも不安に感じることはないようです。

手取りが15万円を越した分は、お小遣い、貯金などに充てています。

学生結婚をされる方は、大変だけどアルバイト代などを貯金に回しておいた方がいいです!

就職してお給料が出るまでの1ヶ月間分の生活費を、余裕を持って貯めておくことをおすすめします。

想定の生活費の2~3倍を目安にするといいです。

新生活は急な出費が多いので、備えあれば憂いなし🐢

ABOUT ME
かめこ
主婦ゆきこ奮闘記で家計管理投稿を主に担当することになりました! 専業主婦のかめこと申します。 大学卒業後、そのまま大学の同級生の主人と結婚し専業主婦となりました。 まだまだ新米主婦なので読者の方と情報を共有できたら嬉しいです。